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忘れちゃいそうなこと

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ごぶさたメモ

ご無沙汰しております。
10月7日に竹書房様より
『大きい女の子は好きですか?』第1巻
が発売されます。
よろしくお願いします。

  1. 2014/10/02(木) 23:27:02|
  2. 未分類

野営メモ

IMG_4716.jpg
石狩湾の琴似川河口付近で野営してきました。
前回の支笏湖で、途中コンビニに寄りはぐれて、夜食を買えず、
深夜に少々さびしい思いをしたので、そのリベンジです。
330mlのボトルに黒霧島を詰めていったのですが、気分が高揚していたのか
あまり酔いませんでした。あと波の音がうるさくてうまく眠れなかったのが盲点でした。
夕方5時に出発して朝5時帰宅。往復30kmぐらい。

テントはずいぶん昔からこれを買おうと決めていたもので文句はないのですけど、
ほんとに寝るだけのテントですね。

んー。なんか違うな。

シェルターっぽいテントでワイルドを気どろうと思ってたけど、
ワシには無理だったんじゃあ!もっとくつろぎたいんじゃあ!といった感じでしょうか。
次は前室が広めのドーム型を買って使い分けようと思います。
  1. 2013/06/21(金) 07:15:41|
  2. 未分類

ママチャリメモ

支笏湖
支笏湖に行ってきました。
野暮用で千歳へ向かい、そのまま支笏湖のキャンプ場へ向かうつもりだったのですが、
ひさしぶりに太平洋がみたいなぁと苫小牧へ。これが大失敗。
霧でほとんど何も見えず、気づいたら16時を回っていて、276号に転進。
自転車道をひたすらひたすら北上。なんとか日没前に支笏湖に到着。
あやうく野営になるところでした。ちょっと危険でした。反省。
この日の走行距離は95km、湖畔の食堂でカツカレーを食べてビールを飲んで早めの就寝。
翌日3時に撤収。最短の真駒内ルートもちらりと頭を掠めましたが、
山越えだし、ママチャリだし、体力ももう限界だしで、16号の自転車道を経由、36号線へ。
この16号のサイクリングコースが、ずっと緩やかな下りでかなり気持ちよかったです。
ということは276号のコースは気づかなかったけどずっと登りだったのかな。
64km走行で帰宅。

IMG_4684.jpg
ちなみにこれが霧の苫小牧港。寒かった。

次は積丹岬や!とはいえ、さすがにギアつきかエンジンつきが欲しくなってきました。
  1. 2013/06/08(土) 18:53:49|
  2. 未分類

ゾンビメモ

担当さんがゾンビ通という事で、頂いたDVDを一気観しました。
以下、軽くメモ。

『デイ・オブ・ザ・デッド』(2008)
「死霊のえじき」のリメイク。ミーナ・スバーリちゃん可愛い。
アメリカンビューティが1999年なのであれからほぼ10年てことはアラサーか。でもかわゆい。

『ゾンビ3』(1979)
イタリア産。本家ゾンビシリーズとは全く関係ないけど3。
ゾンビ総がかりで丸太を持ち出し、館の扉を突きやぶるシーンが面白かった。
虫キツイ。

『悪魔の墓場』(1975)
舞台はイギリスだけどこれもイタリア産。「ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド」のパクリ
らしいですがカラー。ホラーパニックというよりサスペンス物。かっこいい。

『サンゲリア』(1979)
目のシーンが有名ですね。ゾンビVS鮫のシーンが良かった。これも虫キツイ。

『ゾンゲリア』(1981)
なんとなくインスマウスの影を思わせる舞台設定。オチがきれい。この頃の適当な邦題の
おかげでいろいろと記憶がごっちゃになってしまってます。これは観てたつもりが観てなかった。

『ゾンビハーレム』(2009)
「ショーンオブザデッド」(2004)的なゾンビコメディ。良かった。

『ザ・ホード-死霊の大群-』(2010)
これは合いませんでした。、警察もマフィアも戦闘のプロだろうに、誰も、結局最期の見せ場になっても
「頭を打ち抜いてさっさとかたずける」事に至らない。だらだら格闘戦にもちこまれて玉砕ってアホか!と。
イライラします。

『REC』(2007)
レポーターの女の子が可愛かった。生魚食ってわるいかー

『死霊のえじき』(1985)
ロメロゾンビ三部作、「デイ・オブ・ザ・デッド」オリジナル版。大傑作です。
個人的にショーンオブザデッドのラストとかゾンビーノとか、作品自体は好きですけど、
ゾンビと人の共存みたいなテーマはあまり好みではないのです。
が、バブはあいつをやっつけたのでアリ。

『ミュータント・ゾンビ・オブ・ザ・デッド』(1984)
主人公がくりいむしちゅーの有田さんに見えてしかたがありませんでした。
バカ兄弟の珍道中か?と不安な立ち上がりでしたが、後半は良かった。

『デッドフライト』(2007)
シートベルトのおじさんゾンビが可哀想でおもしろかった。でも最期にやってやりましたね!

『ドーン・オブ・ザ・デッド』(2004)
いわゆる元祖ゾンビのリメイク。「28日後」(2002)で走るゾンビが登場し、なんだかなぁ、
と思っていたのですが、本家も走りだしたのではもう認めるしかないという。

『ミート・オブ・ザ・デッド』(2004)
アイルランドの田園を舞台に、ほぼ全編に渡って銃火器を使わない静かな戦いが地味に繰り広げ
られる。牛ゾンビがぼんやりと登場。撮影は楽しかったろうな、と思いました。

『デッドマンズ・プリズン』(2005)
飛沫感染おそろしあ。

『ハウス・オブ・ザ・デッド2』(2005)
ゲーム原作なんですな。1作目は未見なのですが、相当駄作だとか。でもこれは良かった。
ヒロイン美人。

『ゾンビランド』(2009)
今回のゾンビ映画マラソンの中で一番のお気に入り。自分の中では松田洋冶さんと沢尻エリカさん。
タラハシーはよく行く居酒屋のマスター。すったもんだの末に擬似家族へ回帰するって、これもう
ガンダムじゃないですか!

『コリン』(2008)
昨今の走るゾンビはもう人間の上位存在になってしまっていて、自分はわりと弱いゾンビが好きなので
この作品はビリビリきました。

『フェーズ7』(2007)
どうもザ・ホードといいこれといい、フランスゾンビは肌に合わないのかもしれません。
優先順位を取り違えてイラっとさせられるのは脇役でいいですわ。
足手まといを巡って銃撃戦、双方被害甚大ってアホか!とか。暴れるのわかってるなら縛っておけよ!とか。

『ゾンビ・ディレクターズカット版』(1978/1994)
やはり大トリはゾンビ。ディレクターズカット版はショッピングモールのシーンが長くて良いです。
ゆえに切ない。

<総評>
ゾンビ映画の、本当に醜い存在は人間のほうだろう、みたいなテーマが好きで、その一方、
なんとか逃げおおせてスカッとしたいっていうのもあり、やはりこちらがメインなんだろうな。と思いました。
エロ漫画にエロ以外の要素を組み入れたくなる癖があって、これはある意味間違っていないと思うのですが、
扱いを間違えるとホントに興ざめするな、ていうかちょっと間違ってるな自分、と自戒しました。
  1. 2013/05/17(金) 01:25:44|
  2. 未分類

発売日メモ

茜新社さまから新刊「すきずむ」が発売されました!
アマゾンさんからはこちらからお願いします!
  1. 2013/04/26(金) 15:00:32|
  2. 未分類
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